‘2012/02’ カテゴリーのアーカイブ

コミュニティ活用方法

2012/02/24

皆さんは不倫サイト.comを利用したことがありますか?
私が利用したことがあるのはモバゲーやmixiなどの出会い系サイト情報.netです。
mixiもモバゲーも登録当初は出会いを求める人や業者らしき人からメッセージを送られてくることが
多かったように記憶しています。
しかし、snsの規制が厳しくなってから運営会社の規約も厳しくなり出会い目的や業者排除の傾向が
強くなりました。
私の出会い系サイトの活用方法は、趣味仲間を増やしたり、アプリを楽しんだりすることです。
とくに趣味仲間を増やしたいという気持ちが強かったため、コミュニティにも多く入っています。
コミュニュティでは当然、オフ会なるものも多く企画されています。
あくまでも趣味仲間を求めての出会いですから、規約には引っかからないと思うのですが、
ギリギリのラインなのでしょうね。
規制が厳しくなる以前に比べ、オフ会の数も減ってしまい寂しい限りです。
ただ怪しい業者などが混ざっていることも事実なので、出会い系サイトを始められる際には、安全に気をつけてくださいね。

使い易いサイトを選ぶ事が肝心

2012/02/13

一昔であれば、インターネットを通じて見知らぬ相手に出会う事が信じられなかったでしょう。
しかし現代では誰も驚きません。
ネットは世界で繋がっており、外国の人と出会うケースも見られます。
出会わないにしても出会い系サイトを利用すれば、世界中の人とコミュニケーションをとる事も可能なのです。
もちろん語学力は問われます。
一般的にメル友の運営側は、会員同士が直接会う行為を禁止しています。
トラブル防止の為ですが、出会える出会い系サイトも存在します。
それは無料出会い系よりも多機能です。
中でも日記機能は誰もが活用するでしょう。
そこには写真を貼り付ける事もできます。
自分の姿を公開してアピールするのも良いですし、飼っているペットや本日の夕食というタイトルで写真を撮り日記を書くと、閲覧した人がコメントを寄せると思います。
ペットと料理は注目を集められるポイントです。
また日記を公開してアプローチを待つだけではなく、自分からも進んで他の人の日記を読みコメントを残した方が、出会い系サイトではたくさんの人と仲良くなれます。
コメントを残した人にメールを送り、返信がきてやりとりを続ければ、いつの間にか毎日語る仲になっているでしょう。
そこから更に信頼関係を築くと、実際に会って話そうという展開になるかもしれません。
異性であれば恋人になり、結婚する事も考えられます。
そのきっかけは日記機能でした。
プロフィールと掲示板でしか自分をアピールできない出会い系サイトより、SNSの要素がプラスされた方が良さそうです。
有名なサイトほどたくさんの会員がいます。
人が多ければ多いほど出会いのチャンスが増えるという事です。
そういうサイトを調べるところから始めましょう。
有料と無料のサイトで分かれると思いますが、どちらも内容に大差はありません。
自分が使い易いサイトを選ぶ事が肝心です。

人妻と長く付き合うのなら

2012/02/08

出会い系で人妻との出会い系がうまく進み、いざ出会いの約束となった際に問題となるのが、
出会いの場所だ。
家庭を持つ人妻は行動範囲が限られているとはいえ、どこで誰に見られるかは分からない。
もし、知人や親戚に見つかってしまったら一大事だ。
最悪の場合は離婚訴訟となり、不倫相手の男性にも慰謝料の請求が及ぶ可能性も
ゼロではない。
出会い系で出会ったということは、イコール不倫ということなので、男性側も
「人妻とは知らなかった」などという言い訳は通用しない。
金に不自由しない大金持ちなら別だろうが、男性も既婚者なら不倫が発覚して自分自身の
離婚問題にまで発展しかねない。
つまり慰謝料をダブルで支払わなければならないという地獄を見ることだってあるのだ。
そういう痛い目に遭わないために、2人が出会う場所は入念に検討する必要がある。
知人に見つかる可能性が絶対にない場所を探してみよう。
少々遠方になっても、それは仕方がない。
それに、見知らぬ土地の方が、人妻の方も非日常的な体験ということになるだけに、
興奮しやすく、出会いの中でも激しく燃えることになるだろう。
移動に時間がかかる場所は難しいのなら、近辺でも、隠れ家的な場所は丹念に探せば
見つからないことはない。
ただし、この場合は待ち合わせに十分注意が必要だ。
ふたりが別々に、周りに十分気を配って隠れ家に入る、という作戦ならば大丈夫だろう。
いずれにせよ、SNSと長く付き合うのなら、密会の場所をきちんと確保しておく必要が
あることはいうまでもない。

応えない

2012/02/02

「もっと話をしたいと思ってくれている」
「もっと私と一緒にいたいと思ってくれている」
その事は手に取るように分っていました。
セフレとなると彼がいきなり今までの流れとは違う話をしてきたり、
無言でベンチに座っていたり・・・。
そんな分りやすい行動を取られたら直ぐにわかりますよね(笑)
しかし私はそんな彼の気持ちに付き合ってはいたものの、
本心では「早く帰りたい」という気持ちでいっぱいでした。
無料出会い系は
「彼のために」
「彼と一緒にいたい。」
そう考えていたはずなのに、いつの間にか私の心の中には
「彼の気持ちに触れないようにする」
「彼の気持ちに気がつかないフリをする」
という事が浮かび、実践していました。
彼のことは嫌いではありませんでした。
私の事を大切にしてくれていましたし、誰よりも愛していてくれたと思っています。
しかし私の心が離れてしまったんです。
「決断する」という事が出来ない無料出会い。
そんな唯一といってよいほどの欠点に私は許せない何かを抱いていたのかもしれません。
気がつかないフリをしても何も変わりはずもありませんでした。
最終的には、一緒にいる時間全てが息苦しく・苦痛にしか過ぎなくなっていました。
そんな関係を続けていても互いのためにはならない。
キチンと終わらせなくてはいけない・・・そう考えた瞬間ともなりました。